それでは詳しくご説明していきます。 ①外部式フィルター 以前は水草水槽に主に使用されるフィルターでしたが、近年では外掛け式に次いで普及が進んできました。 各メーカーの努力により60cm企画の水槽セットに標準装備されることが多くなりましたね。 名前の通り 水槽の外側(水槽下部や横)に濾過槽がくるタイプのフィルターです。 モーター部分 濾過の複数設置のメリットは ・水槽の新規立ち上げ時に亜硝酸の分解されるまでの期間が短縮される。 ・濾過槽の掃除をするのに交互に行えばバクテリアの減少による水質悪化を防げる デメリットは ・コンセントが足りなくなる ・電気代増加 ・水流対策がめんどくさい ・水槽内がゴチャゴチャしやすい って所でしょうか。 底面も入れているならガイブ屋外でしっかりと日光を水槽に当てて、青水を作ることができれば、 濾過能力をアップさせることができるでしょう。 フィルター無し飼育のコツ どんな場面でも、フィルター無しで飼育できるというわけではありません。
濾過器を付けていない120 水草水槽の様子 40代の時間の使い方 Blog
